かぼちゃの馬車のシェアハウス アウトレット不動産

かぼちゃの馬車のシェアハウスに学ぶ

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訳あり物件 専門家 れいかです。

かぼちゃの馬車のシェアハウス関連の記事を読んでいると

スルガ銀行の内部事情が明らかにされています。

「2億の融資先を持ってこい!絶対だ!」などの

圧力をかけていた役職者は一体誰から指示されていたのでしょうか。

数字上げるまで帰って来るな!など

パワハラ上司の下で毎月の数字に追われて仕事をしていると

人の思考は奴隷化していきます。

日常での圧力が当たり前になり習慣化します。

販売会社と結託したとするラインでのやり取りもメデイアで取り上げられて

いました。

700人とも100人とも云われるシェアハウスの投資家たち。

当然、不動産投資は激減し投資家は不動産以外での資産運用をするのだろうと

予測しますが、実態はそうではなく昨今の状況は投資家の不動産熱は冷めることはないようです。

・アパート建設用地を探している投資家

・高利回りの不動産の問い合わせ

・都内、地方を問わず駅近の不動産

などは

引く手もあまたな状態です。

かぼちゃの馬車のシェアハウスでは融資銀行、不動産業者、建築請負業者などが

すべて自分の利益ばかりを追求し結託していました。

不動産投資にはこれらの要素が含まれるものには手を出すなという教訓にしなければなりません。

人生100年時代に備えて安心、安定の確保を早めにしたいところですが

不安定な時代にはこういった事件や事故が起こりやすいということも腹に据えていなければならないのだと思います。

https://peraichi.com/landing_pages/view/kabocha-basha

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れいか

合掌
 

 

 

 

 

 

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